2020年5月31日日曜日

貸切だから安心!プライベートレッスン

プライベートレッスンは、一人乗りのカヤックを使用します。
小学1年生以上のお子さんでしたら、一人乗りカヤックを体験できます。



はじめは不安定さにびっくりしますが、慣れてくると意外と転びにくいとわかるようになります。

パドルの持ち方、乗り降りのやり方などのレクチャーのあと、水の上へ漕ぎ出します。
レクチャーはだいたい30分程度、水の上で1時間ちょっと楽しめます。

● プライベートカヤック 料金
お一人/8,800円(2名以上)
*1名でお申し込みの場合は、12,000円
*地元割引もあります。青梅、奥多摩、檜原、日の出、あきる野にお住まいの方は、2000円引き

● お申込みはこちらから
プライベートカヤックお申込みフォーム

● タイムスケジュール
 10:00 グラビティ奥多摩ベース集合
 10:10 レッスン開始
     陸上のレッスン(30分程度)
 10:40ごろ〜 水の上へ
 11:40ごろ 上陸、着替え
 12:00 解散

● 開催スケジュール
(主に平日に開催)
プライベートカヤックスケジュール

● お問い合わせ
お問合せフォーム
gravity510@gmail.com
0428-76-0981

2020年5月28日木曜日

早起きしたから出会える景色。朝カヤック

6月~9月の早朝に、カヤック体験と朝ごはんのモーニングセットをやっています。

朝もやの景色の中を、一人乗りのカヤックで漕ぎます。
初心者でも大丈夫。
道具の使い方、乗り降りの仕方などはレクチャーします。
ボートの動かし方に慣れたら、思い思いの場所へ移動して、ゆったりと過ごします。

ご注文があれば、奥多摩産野菜たっぷりの朝ごはんも付けられます。
(オプション。朝食とコーヒー付きは、+1,000円)。

朝6:30集合、9:00解散(朝ごはんなしの場合8:00解散)


アクティビティが終わったあとでも、まだ9時すぎ。
休日の1日をたっぷりと使えます。


*具体的な流れは、こちらのページをごらんください。


親子で参加もできます。


*5歳以下のお子さまは、SUPでの対応となります。
 参加を希望される方は、ご相談ください。

● 参加費(お一人、道具のレンタル料金を含む。5歳以下のお子さまは無料)
 6,800円(平日)/ 7,800円(土日祝日)
・地元割引(どのコースも2000円引き)があります。
 奥多摩町、青梅市、あきる野市、日の出町、檜原村、小菅村、丹波山村、飯能市にお住まいの方、働いている方が対象です。
(追加料金で、朝食を付けられます
・朝食つき+800円、朝食とコーヒーつき+1000円
・カヤックには参加しない方も、ご注文できます

● お申込みは、こちらから
朝カヤック申込みフォーム

● 開催スケジュールはこちら
空き状況も確認できます。
朝カヤック開催スケジュール

● お問い合わせ
お問合せフォーム
gravity510@gmail.com
0428-76-0981

2020年4月22日水曜日

白丸駅から奥多摩ベースまでの行き方



JR青梅線(アドベンチャーライン)白丸駅を降ります。
白いドーム(白丸?)が目印。
ホームの端には、きれいなお手洗いがあります。


東京方面から改札を出ます。
無人です。


階段を下って右へ。


そのままスロープを下ります。




下を目指してどんどん進むと、青梅街道の脇道に出ます。


青梅街道方面。

白丸バス停。


バス停から道路を谷側へ渡ると、正面に茶色い手すりの階段があります。
人が一人通れるくらいの幅の階段です。


急な石段を道なりに下ります。


ブロック塀と建物を右手に見て、さらに下ります。


正面に、水神さま。
小さな鳥居が見えたら、右へ。


右斜め上に、フェンスが見えます。


黒い門を入ると、


ここが集合場所です。

2020年4月12日日曜日

コンポストトイレ「RELIFE」との出会い

2016年秋に、奥多摩ベースとなる場所を手に入れました。
湖畔に建つ一軒家。
眺めもよくて、最高の立地です。

ただひとつ、問題がありました。
排水が怪しい・・ということです。
ここは道路からかなり低い位置にあって、下水道もありません。
「吸い込み」と呼ばれる方法で、流した水を処理するしくみです。
トイレを流すと、ちょっと臭うようが気がする・・。
たぶん、気のせいではなくて、ほんとに臭っていたんだと思います。

そこで、エコトイレと呼ばれるいろんなものを検討。
下水のない山小屋や公園で使われている機械式のものや、ただ箱に貯めて畑に捨てるタイプとか。
予算に合わなかったり、設備が大きすぎて設置するのが難しかったり、逆に原始的すぎるものだったり。
ちょうどいいものが見つかりませんでした。

そんなとき、あるサイトでコンポストトイレを見かけました。
まだ試作中!とありました。

2017年2月に、和歌山県へ、滝と巨岩神社を巡る旅に出かけました。

現地にお住まいの佐竹さんに、
「まだオープン前なんだけど、特別に泊まらせてもらえることになったよ」
と紹介してもらったのが、オフグリッドのゲストハウス「ikkyu」


そしてそして、店主の森さんが「うちのトイレはちょっと特殊で・・」と案内してもらったのが、なんとネットで見かけたコンポストトイレだったのです!

そんな出会いがあって、「RELIFE」製品化第1号&2号を購入させてもらいました。
さっそく、グラビティ奥多摩ベースに設置。
外トイレとして使えるので、カヤック体験教室のときにも活用しています。

使っていて、かわいいデザインだし、臭くないし、故障もしづらいし、メンテナンスも楽ちんだし、いいことだらけ。

うんちを下水に流して、大掛かりに処理して川や海へ流すのではなく、微生物によって分解されて土に還り、植物や動物の一部となって、また食べ物につながって・・というサイクルに戻せるのが、無駄にエネルギーを使わず、シンプルでいいと思っています。

これを販売したいです!とモーリーさんにお願いして、グラビティ奥多摩ベースでも販売することとなりました。

● コンポストトイレの見学、組み立てワークショップのお問合せ
お問合せフォーム

コンポストトイレ「RELIFE」組み立てワークショップ

一見、トイレには見えないこの箱が、コンポストトイレ「RELIFE」です。
奥多摩ベースでは、こちらのコンポストトイレの組み立てワークショップを行っています。


平日のご予約なら、おひとりでも開催いたします。
11~3月までは2名以上で、週末の開催をいたします。

開催場所: 奥多摩町の「森の工作室」

奥多摩町の旧中学校の技工室だった場所を利用しています。
お子さんとご一緒に、参加もできます。

*屋内の平らで明るい、作業のできるスペースがあれば、出張での開催もいたします。

費用:98,000円(税込み)
材料費、工具(インパクトドライバー)レンタル、コンポストトイレ基材となる竹チップ込
*出張ワークショップの場合は、工具をご用意ください

時間:3~4時間(工具扱いの慣れによって、個人差があります)

***

コンポストトイレ「RELIFE」の、開発ストーリーや仕組みなど、詳細はこちら。
コンポストトイレ「RELIFE」

なぜ奥多摩ベースでコンポストトイレ?
コンポストトイレ「RELIFE」との出会い

お問い合わせ
お問合せフォーム


2019年12月2日月曜日

厳冬カヤック&焚き火 はじめました

朝、霜が降ったり、氷が張ったり。
いよいよ冬ですね。

奥多摩ベースでは、「厳冬カヤック&焚き火」をはじめました。
カヤック体験と、薪拾い、上がってからは焚き火をします。

奥多摩の白丸湖。
カヤックで漕ぎ出て、冬らしい湖面からの景色を眺めます。

カヤックが初めてでもだいじょうぶ。
パドルの持ち方、動かし方をレクチャーします。

そして、対岸へ渡って薪拾い。
上がって着替えたら、その薪を使って焚き火をします。

リクエストがあれば、コーヒーも淹れられます。

● タイムスケジュール
 10:00 集合、受付
 10:10~11:40 カヤックと薪拾い
 11:50 着替えて焚き火
 12:40ごろ 終了、解散

*具体的な流れは、こちらのページをごらんください。

● 定員
 4~5名。
 小さなグループで行動するので、ゆっくり楽しめます。
*2名以上で開催
*親子で参加もできます
 お子さまは小学2年生~
*体重95kg、身長185cm以下の方

● 参加費(税込)
 5,800円(平日)
 6,800円(土日祝日)
*コーヒーの追加 +700円(お二人分、3名以上の場合、おひとり/350円の追加)
*コーヒーとホットサンドの追加 +1500円(お二人分、3名以上の場合、おひとり/750円の追加)
**参加費には、カヤック、パドル、ライフジャケットなど道具のレンタル、お茶とお菓子が含まれています
**専用のウエア(ウエットスーツとパドリングジャケット)レンタルあり。別途1100円(税込)(レインウエアなどで代用できます)
*地元割引あり。(奥多摩、青梅、丹波山、小菅、日の出、檜原、あきる野にお住まいの方は、800円引き)

● 持ち物
・カヌーの際に着る着替え(更衣室はあります)。
・レインウエアなど風や水を通さないもの。上下あるといいです。
・濡れてもいい靴(できるだけ濡れないように配慮しますが、濡れる可能性があります)
・メガネをかけていたらメガネバンド
・スマホ持ち込みの場合は、紐付き防水ケース

● お申込み方法
 こちらのサイトからお申込みください。
 申込みフォーム
キャンセルまたは日程の変更について

● 開催スケジュール
 空き状況も確認できます。
厳冬カヤック&焚き火 開催スケジュール

● その他
雨天中止です。
前日夜8時までに開催の可否を決定します。中止の場合はご連絡します。

● お問合せ
お問合せフォーム

2019年10月22日火曜日

もみじがりカヤック 予約受付中

11/29(金)まで、延長して開催します!

***

木々が色づき始めて、いよいよ紅葉の季節が近づいてきました。

奥多摩の白丸湖で、もみじがりをしませんか。
11/2(土)~24(日)まで、「もみじ狩りカヤック」を開催します。
湖面の上から紅葉を楽しむ、カヤック体験です。



カヤックが初めてでもだいじょうぶ。
パドルの持ち方、動かし方をレクチャーします。

水面に浮かぶ色づいた落ち葉や、湖面すれすれに生えた木々の紅葉を楽しみます。
ボートの上で、温かなお茶とお菓子もいただきます。

● タイムスケジュール
 午前の部 10:00~11:30
 午後の部 12:30~14:00
*具体的な流れは、こちらのページをごらんください。

● 定員
 4~5名。
 小さなグループで行動するので、ゆっくり楽しめます。
*親子で参加もできます
 お子さまは小学2年生~
**体重95kg、身長185cm以下の方

● 参加費(税込)
 5,800円(平日)
 6,800円(土日祝日)
*参加費には、カヤック、パドル、ライフジャケットなど道具のレンタル、お茶とお菓子が含まれています
*専用のウエア(ウエットスーツとパドリングジャケット)レンタルあり。別途1100円(税込)(レインウエアなどで代用できます)
*地元割引あり。(奥多摩、青梅、丹波山、小菅、日の出、檜原、あきる野にお住まいの方は、800円引き)

● 持ち物
・カヌーの際に着る着替え(更衣室はあります)。
・レインウエアなど風や水を通さないもの。上下あるといいです。
・濡れてもいい靴
・メガネをかけていたらメガネバンド
・スマホ持ち込みの場合は、紐付き防水ケース

● お申込み方法

 こちらのサイトからお申込みください。
 申込みフォーム
キャンセルまたは日程の変更について

● 開催スケジュール
 空き状況も確認できます。
もみじ狩りカヤック 開催スケジュール

2019年10月21日月曜日

もみじ狩りカヤックの流れ

白丸町営駐車場に集合。
電車利用の場合は、JRアドベンチャーライン白丸駅からも歩いて来れます。
(550メートル、徒歩7分)


集合場所から歩いて、白丸湖へ移動します。
細い坂道を下っていくと‥

林がとぎれたところで、白丸湖が目前に。

カヤックをまったくやったことがなくてもだいじょうぶです。
パドルの持ち方、乗り降りのしかたなど、事前にレクチャーします。

動かし方などがわかったところで、いよいよ水面へ。

あとは思い思いに移動して、景色や鳥の声、水の冷たさなどをかんじながら過ごします。

途中、ボートの上で温かなお茶を飲んで休憩をします。
西多摩の紅茶で作ったジンジャーティと、もみじ狩りカヤック特製の「葉っぱのクッキー」。

カヤック終了のあと、着替え。
ご希望であれば、奥多摩温泉「もえぎの湯」へお送りします。(平日のみ)

● もみじ狩りカヤック料金
5,800円(平日、お茶付き)
6,800円(週末・休日、お茶付き)
* 地元割引もあります。青梅・奥多摩・檜原・日の出・あきる野にお住まいの方は、1000円引きです。

● お申込み
もみじ狩りカヤック 参加申込みフォーム

● 開催スケジュール
(2名以上で開催)
もみじ狩りカヤック スケジュール

2019年10月11日金曜日

必要な持ち物

特別に道具は必要ありません。
お手持ちのもので、ご用意ください。

<着替え>
● 濡れてもいい服装
・フリースやジャージなど、できるだけ化学繊維でできたもののほうが、快適です。
 ジーンズなど厚手の綿でできたものは適しません。濡れたときに冷たく、重くなります。
・主に濡れるのは、ヒジとお尻。
 手からヒジにかけては、パドルから滴り落ちた水で濡れます。
 ボートに直接座るので、お尻が湿っぽくなります。 
 ひっくり返る可能性は、約2%。全身ずぶ濡れになるわけではないのですが、万一ひっくり返ったときのために準備してください。

● 濡れてもいい靴
・スニーカーなど、替えの靴。行き帰りで履く靴とは別のものをおすすめします。
・乗り降りするときに濡れる場合があります。
・できるだけ靴底の薄いもの、かかとのゴツくないもののほうが足の収まりがいいです。(特に足の大きい男性)

● レインウエアまたはウインドブレーカーなど
・風や水を通さない上着。お尻も湿っぽくなるので、上下あるといいです。

* 専用ウエアのレンタルもあります。
・ウエットスーツ(ロングジョン=上半身ノースリーブ、下半身は足首までのツナギ)厚みがあるので、濡れたり湿ったりしても寒くなりにくいです。
・パドリングジャケット(手首から水がやや入りにくいつくりになっています)水や風を通しません。
・上下で別途1.100円(税込)

<その他の持ち物>
● メガネをかけていたら、メガネバンド
・メガネは沈みます。深いので、落とすと拾うことができません。

● 防水カメラ、または防水ケース
・ボートにスマホを持ち込むなら、紐のついた防水ケース、もしくは防水カメラ
スマホも沈みます。落とすと拾うことができません。
防水カメラは、浮きや落下防止の紐をつけてください。
・落とさない、沈まない装備が必要です。
*カメラ、スマホの持ち込みは、ご自分の責任でお願いします。
*ガイドが、防水カメラで写真を撮ります。湖の上で撮った写真は、ツアーのあとにお渡しします。
*レンタルの防水カメラ(フジ/ファインピックス)もあります。別途500円。ツアーのあと、写真サイトでお渡しできます。
SDカードをお持ちくだされば、そのまま写真を持ち帰れます。

● 必要であれば、タオル
● 必要であれば、ニット帽など温かい帽子

2019年10月3日木曜日

前泊して、青梅&奥多摩の夜を楽しみませんか

朝カヤック&SUPの集合時間は、早朝6:30。
始発電車で間に合わなかったら、前泊はいかがでしょうか?

< 青梅駅周辺 >
青梅はそれほど遠くないのに、昭和の町にトリップしたような旅気分を味わえます。
奥多摩(白丸)行き電車へのアクセスもいいので、翌朝の移動もラクラクです。

● 青龍kibakoキバコ(宿泊)
文化財にもなっている趣のある建物を利用したゲストハウス。

ドミトリーもあるので、お手軽価格で泊まれます。
青梅駅からすぐ。

● 銀嶺(お店)
青梅に泊まるなら、ぜひとも行ってみてほしいおでん屋さん。
女将さんのサトミさんが、暖かく迎えてくれます。
暖簾をくぐるのに勇気がいるかもしれませんが、女性ひとりでもやさしいお店です。

● 青梅麦酒(お店)
クラフトビールのお店。
青梅にちなんだオリジナルクラフトビールもあります。
お料理もおいしくて、数人でカジュアルに楽しむなら、ここがイチオシ。

● 青梅の町並み
ぶらぶら歩くのにちょうどいい。
イラストレーター山口マオのダジャレ?映画看板が道々にあります。

< 奥多摩駅周辺 >
JRアドベンチャーラインで、一気に終点奥多摩まで。
奥多摩駅周辺は飲食店もあって、案外楽しめます。
ただし、夜が早いので注意が必要。

● 荒澤屋赤べこ(宿泊とお店)
外国のお客さまを案内するなら、イチオシの宿。
日本らしい旅館です。

晩ごはんは、1階の居酒屋「赤べこ」でいただきます。
女将さんが日本酒ソムリエをされていて、辺境な奥多摩なのに日本酒好きをうならせる、みごとな品揃えです。
地元の食材にこだわった料理と、新鮮な魚介との両方を楽しめます。
この料理と合わせておすすめの日本酒を‥といった、リクエストにも快くこたえてくれます。

● ビアカフェ「バテレ」(お店)
高校生のころに「いつか起業しよう」と、約束したふたりが20代で始めたお店。
アメリカのポートランドで何十軒もクラフトビールのお店を巡ってきたりする、研究熱心なオーナーです。
常時10種程度あるオリジナルビールは、どれもおいしい。

● 氷川キャンプ場川井キャンプ場
多摩川に面したキャンプサイト。
駅からのアクセスもいいです。
ロッジ、バンガローもあるので、テント泊が苦手な方でも。

● きみちゃん、天益(お店)
登山の常連さんが足繁く通うお店。
ちょっとディープな奥多摩を味わいたかったら。

< 鳩ノ巣駅周辺 >
朝カヤック&SUP開催地白丸の、ひと駅手前。
山のせまったところにあるので、奥多摩感を味わうなら鳩ノ巣はおすすめ。

● 奥多摩の風はとのす荘(宿泊)
奥多摩で近代的なホテルといえば、ここ。
部屋ごとに眺めのいいお風呂がついていて、快適なアメニティ。
併設のレストランは広くガラス張りになっていて、渓谷を眺めながら食事ができます。
料理は、奥多摩産のニジマスや山葵などをアレンジしたイタリアンです。

● 山鳩山荘&山鳩(宿泊とお店)
食材にこだわったお料理。
こぢんまりした隠れ家的な宿&お店です。

● 鳩の巣釜めし(お店)
いちおしは、キノコ釜めし。
春先には地元で採れた山菜のてんぷらなども食べられる。
季節ごとに訪ねたい釜めしやさん。

2019年8月8日木曜日

Autumn leaves kayak

The trees began to change color, and the autumnal season was finally approaching.

Why don't you take a look at Shiromaru Lake in Okutama?
It is a kayaking experience to enjoy autumn leaves from the top of the lake.

Even kayak is the first time.
Lecture on how to hold and move the paddle.

Enjoy the fallen colored leaves that float on the surface of the water and the autumn leaves of the trees growing on the surface.
Hot tea and sweets will be served on the boat.

● Time schedule
Morning section   10:00 - 11:30
Afternoon section 12: 30 - 14: 00
* Please see this page for the specific flow.

● Capacity
4-5 people.
♪ You can enjoy it slowly because you act as a small group.
* Parents and children can also participate.
Children are 8 years old and up.

● Participation fee (tax included)
¥ 5,800 (weekdays)
¥ 6,800 (Saturdays, Sundays and holidays)
* Participation fee includes rental of gears such as kayaks, paddles, life jackets, tea and sweets.
* Exclusive wear (wet suit and paddling jacket) is 1100 yen (tax included) separately.
(Rainware can be used instead)

● Reservation method
Please apply from this site.
Application form
* Cancellation or change of schedule

● Schedule
You can also check availability.
Autumn leaves kayak schedule